住所を英語表記へ変換

日本語表記の住所を「英語表記」(Address)にサクッと変換

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今回は英語で住所登録する際に役立つページのご紹介です。

英語表記が必要な機会がでてくる!

インターネットがグローバル化した今、日本人が利用できる海外のサービスも増えてきました。具体的には海外の銀行送金サービス海外で運営しているサイトなどです。

しかしそういったサービスを利用したくても、日本語の住所をどうやって英語で登録すればいいのかよくわかりませんよね。私も最初は全くわからずフリーズした記憶があります。

そこで日本語表記の住所を「英語表記」に簡単に変換できるページを紹介します。

Address変換サービス「JuDress」

JuDress」は日本語住所を英語のアドレスに変換してくれるページです。

では具体的に文字を入れて変換してみましょう。
例えば東京タワーの住所が「〒105-0011 東京都港区芝公園4丁目2-8」だとします。
■まずは①郵便番号を「105-0011 」と入力。そして横の②「住所検索」ボタンを押します。

■すると途中の住所まで表示されるので、下枠③に残りの住所「4丁目2-8」を打ち込み、その下の④「実用的に変換」をクリック。

■一番下をみると赤枠内に英語表記(Address)が表示されました。これで海外サイトの住所登録も簡単にできます。

まとめ

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今回ご紹介したページは現在も多くの人から重宝されていると思います。私も海外の銀行口座開設送金サービスに登録する際に利用させてもらいました。

いつかあなたに必要な機会がでてくるかもしれません。
この記事がお役に立てば幸いです。